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マインドプットノートについての Blog ポストです
チームの目標
いつでもどこでもアート思考
※アート思考:アーティストが内から湧く情熱に従って自由に制作するように、誰もが自分起点でアイデア・行動を生み出していくべきだと考えます。
アートというと高尚なイメージがありますが、実際には泥臭い地道な問いの積み重ねです。マインドプットノートはあなたに伴走します。
自分だけのふせんワークショップを積み重ねる
ふせんワークを自分だけのものにして、結果につなげてみませんか?
ふせんのワークショップをふだんづかいしてアート思考を実現します。
小さなメモへの走り書きからスタート。頭にあるものをせき止めているのは自分自身です。検問をすりぬけるように短いフレーズを書き出します。
マインドプットノートはその小さなふせんをどんどんカタチにしていけるよう、さまざまなツールを用意しております。
自分のカオスをカタチにすることで、自分だけのアクション、自分だけの考えかた、世界の見えかたが身についていきます。
周りとは少しちがう人になるかもしれませんが、それこそが自分の内側から湧き出すもので生きていく=アート思考です。
小さく走り書きメモ、アウトライナーで整理
とにかく書き出す。アタマのカオスは文章でアウトプットしにくいものです。ふせんに走り書きするように、フリーライティングで小さく短くフレーズを書き出します。
書き出した断片はグルーピングして意味づけをしていきます。メモ同士の関係はアウトライナーの階層付けで表現します。
マップ表示で全体を見る
メモの階層づけをそのままマップに表現できます。あなたのアタマに隠れていた全貌があらわになります。
ビジュアルツールでアクションへ
ほかにもオズボーンのチェックリスト、リーンキャンバスなどのフレームワークがあります。さまざまな視点で発想を練り上げ、具体的なアクションに育てましょう
マインドプットノートのワークショップ
運営チームは自己理解やアイデア、アート思考にまつわるワークショップを開催しています。もちろんマインドプットノートを使って
言葉にならない”ソレ”を書き出す会(継続ワークショップ)
あなたが内側に抱えているものを、とにかく書き出してカタチにしていくワークショップです。周囲に取り組んでいる人がいる環境で、あなたも言葉になっていない”ソレ”と向き合う時間をとってみませんか?
カベウチやさん
アーティストや事業主のみなさんの課題感をうかがい、それにまつわる対話を行います。こちらから意見を差し上げることはありませんが、気になるところへの質問などを通してあなたのカオスをカタチにしていきます。
さあ、デジタルふせんと一緒にアート思考の旅を始めましょう